JACICルーム

DX時代の
マネジメントへの誘い

STEP1:仮想会議室の利用STEP1:仮想会議室の利用
  • Web会議システム、ファイル共有システム等の利用
STEP2:多機能な仮想会議室の利用STEP2:多機能な仮想会議室の利用
  • 目的に応じたマネジメント機能を持った仮想会議室の利用
  • ICTプラットフォームを用いて多機能な対応を可能に
  • 専門画面、見える手順書等の利用
STEP3:使いやすく改善・拡張 マイルーム化STEP3:使いやすく改善・拡張 マイルーム化
  • DXを実現し、使いこなす
    (新たなマネジメント)

JACICルームでは、
はじめの一歩のみならず、
二歩目から三歩目を担います (詳しくは こちら をご覧ください)。

  • JACICクラウド専門画面(防災画面機能)クリックすると動画が流れます。(音声にご注意ください)
  • JACIC専門画面を用いた雪寒対策用ルームクリックすると動画が流れます。(音声にご注意ください)

JACICルーム 3つの機能

JACICルーム

基本機能

  • 情報共有基盤機能
  • 現場把握・確認機能
  • 情報ハブ機能
情報共有基盤機能

専門画面機能

  • 専門画面
専門画面

利用環境向上機能

  • 環境構築
環境構築
  • 行政管理者の内部システム
  • 天候・河川・防災情報などに関する外部システム
  • 行政管理者の内部システム
  • 天候・河川・防災情報などに関する外部システム

JACICルームの
基本的な料金の考え方

JACICルーム機能を利用するための料金についてはこちらにご相談ください。

サービスの種類 内容 料金等(税込)
基本
サービス
ファイル共有
  • 登録可能利用者:100人
  • 1ファイルアップロード容量 :15GB
  • データ総容量:500GB
  • 左記セット料金:6.6万円/月
  • GIS基盤利用料:2.2万円/契約
  • サービスの追加料金
    [ データ容量追加 ]
    500GBごと770円/月
    [ Web会議追加 ]
    1Web会議ごと6,600円/月
Web会議
  • 同時開催会議数:1
  • 同時接続可能人数:100程度
専門画面
  • ライブ映像配信機能
  • 現場画像の共有機能(360°画像を含む画像、動画の登録閲覧機能)
  • データと連携したGIS基盤機能
 
ルーム利用開始支援
  • 画面、マニュアルを用いた利用開始支援
初めての契約時に計上:11万円
付加
サービス
専門画面利用支援 利用内容に応じた画面のカスタマイズ、利用器材の設定・調達等 費用は別途
GIS編集・加工 専門画面上で利用するGISデータの編集・加工 費用は別途
仮想PC 費用は別途

基本サービス

ファイル共有
  • 登録可能利用者:100人
  • 1ファイルアップロード容量 :15GB
  • データ総容量:500GB
Web会議
  • 同時開催会議数:1
  • 同時接続可能人数:100程度
専門画面
  • ライブ映像配信機能
  • 現場画像の共有機能(360°画像を含む画像、動画の登録閲覧機能)
  • データと連携したGIS機能 等
料金等(税込)
  • 上記セット料金:6.6万円/月
  • GIS基盤利用料:2.2万円/契約
  • サービスの追加料金
    [ データ容量追加 ]
    500GBごと770円/月
    [ Web会議追加 ]
    1Web会議ごと6,600円/月
ルーム利用開始支援
  • 画面、マニュアルを用いた利用開始支援
料金等(税込)
  • 初めての契約時に計上:11万円

付加サービス

専門画面利用支援
利用内容に応じた画面のカスタマイズ、利用器材の設定・調達等
料金等(税込)
  • 費用は別途
GIS用データ編集
専門画面上で表示するためのGISデータの加工や編集等
料金等(税込)
  • 費用は別途
仮想PC
料金等(税込)
  • 費用は別途

動作環境について

JACICルーム機能を利用するために必要な環境は以下のとおりです。

機器等 構成 備考

インターネットに接続できる
パソコンまたはモバイル端末

【パソコンで利用する場合】

  • OS:Windows10
  • ブラウザ: Chrome/FireFox/Edge(Chromium版)
    ※いずれも最新バージョン
  • 利用プロトコル:https
  • PCスペック:CPU corei5以上/ メモリ4GB以上

【モバイル端末で利用する場合】

  • OS:iOS14.0以上 Android 8.0以上
  • ブラウザ:iOSの場合はSafari/Androidの場合は Chrome
    ※いずれも最新バージョン
行政用のパソコンを使用する場合には、必要に応じて、貴組織内の情報通信等管理部門と調整
Webカメラ
  • 上記機器に接続可能または内蔵
マイクスピーカ
  • 上記機器に接続可能または内蔵
360°カメラ
  • RICOH THETA
現場担当者用
ウェアラブルカメラ
  • Webカメラとして読み込むことが可能なもの
現場担当者用
インターネットに接続できる
パソコンまたはモバイル端末 [※1]

【パソコンで利用する場合】

  • OS:Windows10
  • ブラウザ: Chrome/FireFox/Edge(Chromium版)
    ※いずれも最新バージョン
  • 利用プロトコル:https
  • PCスペック:CPU corei5以上/ メモリ4GB以上

【モバイル端末で利用する場合】

  • OS:iOS14.0以上 Android 8.0以上
  • ブラウザ:iOSの場合はSafari/Androidの場合は Chrome
    ※いずれも最新バージョン
Webカメラ [※1]
上記機器に接続可能または内蔵
マイクスピーカ [※1]
上記機器に接続可能または内蔵
360°カメラ [※2]
RICOH THETA
ウェアラブルカメラ [※2]

Webカメラとして読み込むことが可能なもの

[※1]
行政用のパソコンを使用する場合には、必要に応じて、貴組織内の情報通信等管理部門と調整

[※2]
現場担当者用

JACICクラウドおよびJACICルームの詳細については、JACIC‘i-Con’チャレンジ戦略をご覧ください。